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出版物 > 「土地総合研究」 > 前号までの各号 > 第26巻第4号(2018年秋)
土地総合研究 第26巻第4号(2018年秋)
● 特集1「不動産統計情報の充実をどう図るか(現状と課題)」
  不動産価格統計を取り巻く国際的議論
西村 清彦(政策研究大学院大学 教授)
  不動産市場に関連した指標作成への取り組み
植杉 威一郎(一橋大学 経済研究所 教授)
  住宅のサービス価格の測定―持ち家のサービス価格測定を巡る議論を中心として―
清水 千弘(日本大学 スポーツ科学部 教授)
  不動産統計情報の整備に関する課題と対応方向
田邉 信之(宮城大学 事業構想学群 教授)
  空き家対策に向けた不動産統計情報の充実
鈴木 雅智(東京大学大学院 工学系研究科 都市工学専攻 博士課程)
  不動産統計情報と計算機の利用―データ利用のための課題―
小谷 祐一朗(株式会社おたに)
内田 健太郎(全日本不動産協会)
  政府統計のデータ提供について―政府統計の総合窓口(e-Stat)の紹介―
西村 正貴(独立行政法人統計センター 統計情報・技術部 共同利用システム課 総合戦略担当 統括統計職)
● 特集2「漁場・農地・森林の過少利用問題と規制改革への視座」
  所有者不明土地問題対応の近時の展開と農地・林地・漁場の過少利用問題
吉田 克己(早稲田大学大学院 法務研究科 教授)
  所有者不明土地問題を問い直す―アンチ・コモンズ論からの問題再定義―
高村 学人(立命館大学 政策科学部 教授)
  漁場を巡る過少利用問題の諸相と漁業協同組合
亀岡 鉱平(株式会社農林中金総合研究所 研究員)
  地域社会における放置資産の実態とその対策
片野 洋平(鳥取大学 農学部生命環境農学科 准教授)
● 寄稿
  地価公示データにみる平成期の地価動向
村上 威夫(国土交通省 土地・建設産業局 地価調査課 鑑定評価指導室長)
● 連載
  農業関係法における「農地の管理」と「地域の管理」―沿革、現状とこれからの課題―(5)
原田 純孝 (東京大学 名誉教授)
● 研究ノート
  金融商品取引法から宅地建物取引業法の在り方を考える(第四回)
荒井 俊行((一財)土地総合研究所 専務理事)
  賃貸マンション市場は分割できるか―単身世帯用と2人あるいは2+1人世帯用に関する杉並区のミクロデータによる計量経済分析―
妹尾 芳彦((一財)土地総合研究所 研究顧問)
  日本の住宅流通市場に関する公的統計整備の重要性―マクロおよびミクロの視点から―
大越 利之(麗澤大学経済学部 准教授・(一財)土地総合研究所 客員主任研究員)
白川 慧一((一財)土地総合研究所 研究員)