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出版物 > 「土地総合研究」 > 前号までの各号 > 第26巻第2号(2018年春)
土地総合研究 第26巻第2号(2018年春)
● 特集 「縮退の時代における「管理型」都市計画」
  「管理型」都市計画法及び「枠組み法化」の意味と相互関係に関する覚書き 亘理 格
(中央大学 法学部 教授)
  「管理型」都市計画の行為と手法―ミクロ管理の担い手に着目して― 内海 麻利
(駒澤大学 法学部 教授)
  「管理型」都市計画に関する一考察 原田 保夫
((一財)民間都市開発推進機構 理事長)
● 寄稿
  所有者不明土地問題と民法学の課題 吉田 克己
(早稲田大学大学院 法務研究科 教授)
● 連載
  農業関係法における「農地の管理」と「地域の管理」―沿革、現状とこれからの課題―(3) 原田 純孝
(東京大学 名誉教授)
● 研究ノート
  金融商品取引法から宅地建物取引業法の在り方を考える
(第二回)金商法の規制対象とその内容
―宅建業法への適用可能性を考慮しながら―
荒井 俊行
((一財)土地総合研究所 専務理事)
  区分所有法上の団地における共有私道の変更について
―一部共有者が所在不明の共有私道における工事に向けた対応策として―
齋藤 哲郎
((一財)土地総合研究所 研究理事)
● 講演録
  賃貸住宅建設の増加が示唆するもの ― 住宅市場の行方と公共政策
*資料はこちら
妹尾 芳彦
(専修大学大学院 客員教授・
(一財)土地総合研究所 研究顧問)
  所有者不明土地問題の背景と対応策
*資料はこちら
牧野 知弘
(オラガ総研株式会社 代表取締役)