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「転換期を迎えた土地法制度」
「転換期を迎えた土地法制度」

亘理 格・生田 長人・久保 茂樹 編集代表
転換期を迎えた土地法制度研究会[編]
土地総合研究所、2015年3月31日刊行、189p
※税込1,500円にて頒布しております。
 お求めの方は、電子メール(lij-hanbai@tochi.or.jp)、もしくはFAX(03-3509-6975)にてご連絡下さい。
 頂いた個人情報は、販売物の送付以外の目的では使用いたしません。
 詳細は、「個人情報の取得等に関する説明書」をご確認ください。こちらの内容に同意の上、ご連絡下さいますようお願いします。
目次
序 章 本研究の目的とこれまでの経緯
第1章 都市域と農山村域を包摂する土地利用基本計画
    市町村の全域を対象とする土地利用計画のあり方について(生田長人)
第2章 都市域内の新たな課題に対応する土地利用コントロール
    第1節 土地利用行為のコントロール手段(野田崇)
    第2節 利用放棄等の消極的行為の法的コントロール
        ―イギリスにおける法的対応―(洞澤秀雄)
第3章 都市空間の管理へ向けて
    第1節 都市計画法制における「管理」概念についての覚書(長谷川貴陽史)
    第2節 縮退時代の都市管理におけるマスタープランの役割(久保茂樹)
    第3節 都市の適正管理とマスタープラン(西田幸介)
第4章 「枠組み法」としての都市計画法の可能性
    枠組み法モデルとしてのフランス都市計画法(亘理格)
第5章 総括と展望
    「転換期を迎えた土地法制度」 総括と展望(藤田宙靖)